私どもの有機無農薬の野菜つくりの失敗の数々がロハス
・スローライフの田舎暮らしの一助ともなればと恥忍んで
書くことに致しました。
有機無農薬の堆肥作り、まだまだ分からぬことばかり、
皆さんと一緒に学んで往きたいと思っています。
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2009年09月27日

有機無農薬野菜つくり、9月・畝つくり・2

大根用の畝完成

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長らく休んでいた本格的大根用の畝に主人又取り掛かってくれたんです。

当初、50センチ以上掘って、中の土全てふるい透して石ころ徹底的にとってしまうと張り切ってやりだしたんですが、少ししたところで腰痛めて中断していたんです。

それで長い大根は植えれなくて小ぶりのだけ他の畝使って植えていたんです。

所が腰だいぶよくなったのか又続きやりだしてくれたのですが一畝の半分完成したところで中止。

それでも90センチ幅で3メートルほどは出来たので当家の使用分には十分と早速時なし植えてみました。

2009 09 23 里芋 畑 カニ 007.jpg

これできっとまっすぐな大根取れることでしょう。

今まではひん曲がったり、5つ股のが出来たりと満足なものが出来なかったのです、勿論売る訳でないから全て食べましたけどね。

あと白菜やキャベツ用にネットのトンネル作って直播してあるのですがなかなか目が出るのが遅くて、別にポッドで育てています。

もう少ししたら抵触できるようになりそうです。

主人のほうは5畝在ったトマト、全て支柱かたずけて黒マルチはがしています。

畝立てしなおしてうすいエンドウやソラマメ植えるためのものらしいです。

主人絹サヤとかインゲン好きでないのにソラマメには執着在るようなんです。

どうもビールのおつまみにしたいようなんです。

だから黙っていてもその準備は勝手にしてくれるんですよ。



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posted by さゆり at 09:42| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

有機無農薬野菜つくり、9月・秋野菜の畝つくり

秋野菜の準備


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主人小学校の水泳授業の手伝いのボランテイアー思い立って校長さんと話し合って6月の下旬から授業の全コマ手伝いだしたんですよ。

それで月・火・木・金と畑仕事してくれなくなったんです。

といって畝作り主人の仕事と決めてるもんですからいまさら自分でやるなんて気もしなくて水泳授業の手伝い済んでからでもとのんびり構えることにしたんです。

そんなわけで今頃になって32畝のうち やっと10畝が準備完了。

尤も、サツマイモ5畝、ナスが3畝、サトイモ2畝、シシトウ1畝、長芋2畝、落花生1畝、トウモロコシとコンニャクイモで1畝。

これらは未だしばし使うわけには行かないんですが、それ以外に最後の実りのトマトが5畝に他2畝がいつでも新しい畝に変えることが出来るんですがそこまでは未だ少々かかりそうです。

もう少し涼しくなってくれれば捗るんでしょうが、さすがの主人もこの暑さの中では厳しいいようです。

その上ぜんぜん雨が降ってくれないもんですから主人水運びしないといけませんの。

畑に300リッターていど入りそうな風呂桶おいてあるんですが、それが空になる前に補充するんですよ。

20リッター入りのポリタンク両手に2つ持って100メーターほどのところの温泉汲んでくるんです。

多いときは200リッターとか240リッター、さすがにきついかして冷たいのがぶ飲みしています。

26度の辛うじて温泉と呼べる水なんですが、町の温泉風呂用の余りの源泉、蛇口から流れっぱなしのを汲んでくるわけです。

実はこの温泉毎日ポリタンクに60リッター分車で運んで、家で温泉混じりのお風呂に利用してるんです。

お陰でお肌すべすべで化粧品いらずでおお助かり、勿論お風呂も主人が引き受けてくれています。

却って家に運ぶ分には車使えるから楽ですが、畑のほうが手で運ぶだけに主人もえらかろうと同情はするんです。

といってそんな重いもの自分で運ぼうなんて思ったりはしませんよ。

そんなことすれば腰痛めたりしそうですもの。

もともと有機無農薬でやることにしてますが、水はミネラル豊富な温泉でこれも当家庭菜園の売りになりそうです。

一部白菜、キャベツや小松菜 直播しているんです。

秋植えのジャガイモも4種類ほど買い込んでいつでも植えれるようになっています、それに大根もいろんな種類植えてみたくて種用意しているんです。

ここの借りている畑石ころだらけって言ったことがあると思いますがホント石ころ多くて大根まともなのがなかなか出来ず徹底的に石ふるいで取った畝一つでも作ろうと主人思ってやりかけたんですが、ふるいかける土余りに多くて 中腰で作業やっていると腰痛めて大ごとにならないうちに中断してしまったんです。

それで本格的な大根の畝つくり未だ出来ていないので、小さい大根だけでも早く植えて見ようなんて思ったりしているんです。


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posted by さゆり at 21:00| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月13日

5月 長芋の畝たてと植え付け

長芋の畝たてと植え付けの工夫

有機無農薬の野菜つくりやり始めてほぼ1年半。
何も分からぬど素人夫婦が折角始めるならとこだわったため随分痛い目経験しました。

ただ畝数32からあったため全て全滅なんてこともなく季節ごとの野菜を楽しめました。

長芋なんて私は主人ほど拘りなかったですから、こんな石や瓦礫だらけの畑でわざわざしなくてもなんて思っていました。

ところが主人、おいしい長芋食べたいために畑やりだした気持ちでいたんですよ。

だから昨年末、長芋収穫できたときことのほかの喜びよう。

確かに粘り気もアクの少ない割りにあってなかなか好評でした。

だから今年はより大きい長芋作るんだと張り切っていたんですが、他のものと畝たてぶつかって主人大弱り。

トマトやナス、スイカ。南京と畝つくりに追われて結局連休前に畝立て終わらず。

せめて連休前に完成したかったんですが、そうも行かずとうとう連休に入ってしまいました。

おまけにイノブータン王国建国際・イノブタダービーにも邪魔されて植えれたの4日の夕方。

今年主人二畝しようと頑張っていましたが、冬場少々手抜きで予定狂い。

一つの畝は少々深い目に掘って、畝も高く40センチ。
でも収穫時、長芋掘り出すの大変そうです。

もう一つの畝は、畝高30センチでもその上に幅45センチ高さも45センチの板囲い作って1メーターほどに育っても取り出しやすくしてるんです。

2009 05-13 ワンコ共 畑・長芋 瓦礫 044.jpg

当初同じの2つ作る気だったようですが日程もありあきらめたようです。

一つでもそこに入れる土が大変。

あちこちから少しづつ寄せ集めた上、一畝丸儘畝つぶして土取ったんですがそれでも足りずで、堆肥や腐葉土おおいめに。

一畝の半分に、浜に打ちあがっていた海草 堆肥に混ぜ込んで利用してみました。
EM以外に好気性微生物の含まれた梅廃液も利用してみました。。

こちらに18本の長いも植え込んで、もう一つに長いも12本とゲンコツ10本。

2009 05-13 ワンコ共 畑・長芋 瓦礫 048.jpg
手前サトイモの畝と比較してください

昨年は4月の初旬には植えていたから一月近く遅れてしまいました。

主人去年以上に大きいのが出来たらと大いに期待、中には1メータ越えなんて厚かましい気持ちでいるようで笑ってしまいます。しているのですがどんなものでしょう。。

去年は出来るだけで喜んでいましたのに。

私も、海草を堆肥に入れた部分の長いも、味に違いが出るか興味津々。

海岸近くで畑しているものですから、主人海の産物利用で特色出さなければなんて、申しております。
posted by さゆり at 15:11| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月20日

有機無農薬野菜作り・開墾4(長芋用)  2008,1・下旬

開墾4・小型ユンボが必要

瓦礫や石との戦いのことは何回にもわたって書いてきました。

でもその程度の事は今回書くことに比べたらまだまだ序の口なんです。

いよいよ長芋の畝に着手。

当初2畝作る気でいたらしいんですが、やりかけて余りの酷さに音をあげた主人。
ホンと小型ユンボがあったら助かったでしょう。

それで自然薯やヤマト芋を半分作ることにして、長芋用の深穴1畝に減らしたんです。

有機無農薬の野菜つくり

有機無農薬の野菜つくり20

掘っているところ皆さんも見られたら、きっとこれは無理なしって、ご理解頂けましてよ。

前回も書きましたように石類が多すぎて、全部掘り出したら置き場に困ると同時に、土が足りなくなる問題。

今回1.5メーターも石に邪魔されながら掘り込んだのですが、そのまま土戻すと凄く低くなってしまうのです。

まだ初めて長芋に挑戦なのでどうなるか皆目予想がつかないんですが、出来れば世間でないような長いの作りたい為に深く掘ったようです。

これだけ掘り下げたらさすがに底には水が滲み出してきました。

最終的には50センチ石戻して、1メーターの穴として使い、その代わり上に50センチ上げることにしたようです。

有機無農薬の野菜つくり21

上に出る分は幅を狭く取って、土の量減らす工夫しているんです。

でも初めて長芋に挑戦なんだからそんな見事なものが出来るかは疑問に思っていましたが口にはしませんでした。

あからさまに口にすれば、「それなら自分でしろ、元々主役はお前だろ。」なんていいかねませんから。

自分でして納得するのが一番ですものね。

でも上に積み上げ結果的には良かったんですよ。

収穫時期に掘り出すときずいぶん楽だったんです。

どんなものが出来たは、後々のお楽しみ。

この一畝がとても時間かかりましたが、それからはそこまでしません物で少しましにはなりました。
posted by さゆり at 15:28| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

有機無農薬の野菜つくり・開墾3        2007,11〜2008、1

開墾3・瓦礫との戦い

6つの畝がとりあえず完成して、植えれるようになって私は植えつけにかかりました。

その間も主人休むことなく次の作業がまっていましてね。

まず背丈ほどの雑草取ってしまわないと畑の体をなさないと、抜こうとしたんですがこたえつかないんですよ。

有機無農薬の野菜つくり17

幸い表面はまだ土が覆っているのですき使って表面ひっぺがえしてしかる後に雑草束にして積み上げだしたんです。

所がこれがまた半端な量でなくあちこちに雑草の山なんです。

その当時、雑草を堆肥に変えようなんて気が無かったもんでしてね。

それで燃やそうとするんですが、表面燃えても中は湿気でなかなか燃えてくれないんです。

有機無農薬の野菜つくり18

やむを得ず中に空気が入るように隙間明けて燃やすと今度は燃えすぎて消防車来ないか心配するほど。

結局、端の方に積み上げて堆肥化しようと思いだしたのは半分ほど苦労して燃やした後のことなんです。

今思うともったいないことをしたなんて思うようになるから不思議なことです。

主人も農作業の経験もないことで苦労しながらでも雑草取り終えてまた畝作り。

その後も主人休むことなく次の列にかかる事になりましたが、片手間で出来るどころではないと覚悟したようですの。。

最初の列は道具入れの小屋があったりで6畝しか出来なかったですが、次の列は10畝。


10畝のうちの3畝からスタートしてと掛かりかけましたが、これが前の6畝と比較にならない強敵。

埋め立てる時に家の建物を建てる心算で石入れた場所ではなんて罵ってました。

主人最初のうちはほとんどツルハシでないと跳ね返されて仕事に成らないほど大きな石が出てきたもんです。

有機無農薬の野菜つくり15

一抱えもあるような大きなのが取れた下は石ころになって、今度は4本の鋤。

有機無農薬の野菜つくり16

そして取りだしたがれきや石運ぶのにこれが又たっぷりと汗かく仕事。

所が最初調子に乗って石ころ畑の外周に積み上げていったんですが、今度は肝心の畝にするほど土が寄せられないですの。

それで土と石ころが混じったところまで余分にほって、土だけ残して石だけ埋め戻す作業が出てきたんです。

なんてバカバカしいことやらなきゃならならないのって思いました。

でもえらいのは主人で、ホント主人まきこんでおいたのが正解でした。

主人案外プラス思考なんで却ってメタボ対策のための天の配剤なんて程度しか答えて無いようでした。

でもそんな調子で8つまで畝作って後の2つが長芋用の深い穴掘り、これはまた次回。
posted by さゆり at 15:24| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

有機無農薬野菜つくり・開墾2        2007,11〜12

開墾2・石との戦い2

こちらの畑、表面だけ見てる分には土しか見えない。

最も一番最初は雑草しか見えなかったですが。

せめて25〜30センチは耕せたらこうまで苦労しなかったkも知れません。

最も苦労したのは耕作引き受けた主人であって私じゃないんですが。

でも畝作り、遅れればこちらにも影響ありますから、間接的には影響ありなんですわ。

どうもここ周りより高くなっているのは、どれほど以前か分かりませんがひょっとしたら家たてようと埋め立てしたんではと思えるんです。

かわらやレンガ、コンクリート片が出てきたかと思えば、地盤よくするためクリ石入れてるところなんか出てきたりなんです。

それも掘ったらすぐ石の山にぶつかるので掘り出した石の置き場に困るほど。

畑の周りに積み出したら見る間にやま築かれていくんです。

DSC05568.JPG

大きなのは一抱えもありそうでよく主人一人で掘り出したものと感心したもんです。

だから最初の6畝に関しては本の少し掘っただけでないといつまでもスター止切れなかったと思います。

余り掘れなくとも土たくさんあって積み上げが効くならそれでもよかったんですが、畝の間も土が取れなくて困りました。
すこし掘れば石に当たって土が取れなかったんです。

だから大根用の畑ですら20〜25センチ程度しか掘り下げ出来なかったんです。

だからもし耕運機ならもっと浅かったことと思います。

当初6畝以外はもっと掘り下げて石取り除いてしまって長芋やごぼうだって植えれるようになんて思っていたようですが
これらは場所決めてそこだけ狙って掘るようにしたようです。

長芋用の畝つくりはまた次の機会
で。
posted by さゆり at 16:38| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有機無農薬野菜つくり・開墾1        2007,10・下旬〜11・上旬

開墾・雑草と石との戦い

まがりなりにでも畑借りたわけなので耕作ならともかく開墾て言葉おかしいですよね。

私も主人も畑などほとんど経験ありといえる状態でなく、強いて言えば私が少しある程度。
それもずいぶん前に大阪にいた頃一畝借りて家庭菜園の真似事した位なんです。

だから130坪ほどもある土地借りて耕すなんて想像もつかないことなんです。

10月の下旬に畑を借りることになっていよいよこの地での野菜つくりにスタート。

DSC04513.JPG

一面の雑草抜くだけで十分な労働で,取り敢えず当座のスターと切れるように、6つほど畝つくり。
10センチも鋤入れるだけで石にはじき返され前の人どうしておられたのか不思議だったんです。

どうも耕運機表面だけ土かき混ぜて石には負けると避けてたのかと思いました。

私ではどうにもならず主人ツルハシ持ってきてやってもらったんです。
とにかく表面から20センチほど石とって畝6つ作るだけでも一月近く掛かってしまったんです。

DSC04778.JPG

途中見かねて近くの畑してる人耕運機でして上げましょうかと言って貰ったんです。
でもまだまだその時点では主人も、意気軒昂で耕運機表面だけで中まで耕すにはツルハシと鋤には適わぬなんて言って断ってしまったんです。

それに汗たっぷりかけばメタボ解消なんて気もあったんでしょう。

これ言っとかないといけないんですが、畑するの飽きが来ないように1日2・3時間と決めていたんです。

また実際主人見てたら冬近しといいながら畑仕事といいながら実際は土方仕事となんら変わらず汗だく。
ドカタ仕事のほうが今時ユンボ使ったりでずっとらくなんてぼやいてました。

取り敢えず6つ畝出来たところでバトンタッチ。

勿論畝作るとき落ち葉や枯れ草すきこんでヌカ少々に発酵牛糞混ぜ込んで苦土石適当。

適当ったらよい言葉なんですが、じっさいにPH計で計ったわけでもなくリトマシス試験紙で見たわけでもないですよ。

だから適当か不適当か分からないままのスタートだったのです。

DSC04778.JPG


そこに買ってきた種、ほうれん草やねぎに大根・ニンジンソラマメなどを植えてみたのがもうすでに11月の半ば過ぎ。
白菜と高菜 この畑しょうかいしていただいたH サンから間引いた残り物を貰って植えておきました。

これが跡で大きな助けになりましたがそのときはまだそこまで感じていなかったんです。

実は主人畝作り年内、遅くとも2月中には畑全部すむだろうとタカ括っていた様なんですがこれも結果的には大きな予定狂いだったんですよ。
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2009年02月14日

有機無農薬野菜つくり・畑を借りるまで     2007,10・下旬

畑の借りるまで・初めての畑

この地に来ることになってもうじき4年。
その間ずっと畑ができていればもう少しましな状態で書けたと思いますが、でもそうならなかったからこれを書くことになったと思えばそれはそれでよしとせねばなりません。

実はもっと前から畑したかったので農協などで貸してもらえそうなところないか聞いてみたんですよ。

でも「そんなところ知りません」ってまったくつれない返事なんです。
よそ者にはまったく田舎って所は相手にしてくれない所があるんですよ。
聞いた人が悪かったかもしれませんが。

ところが一昨年、主人が波止釣りで仲良くなった人に聞いて貰ったらすぐ貸してもらえる先が見つかったというわけなんです。

外から頼めば進まぬものが中から頼めば一瞬なんですから。

DSC04504.JPG

10月下旬に決まってそれから畝つくり。

最初主人すべて私任せで考えてた節があるんですが、何せ借りれた土地
130〜140坪ほどあって女手ひとつでやるにしては少し大きすぎたんです。

それで主人仕方なく最初の畝つくりまでメタボ解消かねて手伝うことになったんですよ。

でもホントはそんな簡単な話ではなかったんです。

もちろんメタボ解消が目的ですから耕運機などの機械使わずに鋤・鍬でのすべて手つくりですから主人にしたらちょっとした重労働。
借りた畑、家庭菜園にしては大きすぎですよね。

其の上永らく放っておいた畑だけに背丈ほどの雑草抜くだけで大変。

DSC04775.JPG

とりあえず年内植える分のため90センチ*5メートルの畝6つだけ先に簡単に畝つくりして白菜、ほうれん草、高菜、大根、ソラマメと少しづつ植えたのがすでに11月も中頃過ぎていました。

畝つくりの話は次回。

posted by さゆり at 16:11| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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