私どもの有機無農薬の野菜つくりの失敗の数々がロハス
・スローライフの田舎暮らしの一助ともなればと恥忍んで
書くことに致しました。
有機無農薬の堆肥作り、まだまだ分からぬことばかり、
皆さんと一緒に学んで往きたいと思っています。
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2009年02月18日

有機無農薬野菜つくりとロハス・スローライフ 2008,1

ロハス・スローライフと私どもの取り組み
      
2回に分けてロハスとスロ−ライフについて調べましたが併せてみるとどうなんでしょうか。

有機無農薬の野菜つくり14

昔に比べて道路がよくなり、鉄道が来て都会と田舎の障壁がなくなってきたんだと思います。

そのため都会で広まったものがすぐかしばらく時間があってかは別にして必ず田舎に広がってきます。

昔は田舎の中だけで経済が回ってきていたものが今ではすべて競争の世界に巻き込まれるようになりました。

そして何だってやすければよいとの認識に席巻されてしまっています。

昔から連綿と引き継がれてきた地方の良さがどんどん消えて、ファストフードに侵略されてきた訳です。

でもやっと地産地消の動きがこちらでもできだし、人が地産地消の店に集まるようになって来だしたんです。

そこに昨年中国の冷凍食品での大きな事件が相次いで起こりなお一層人々が食の安全を考えるきっかけになったことは記憶に新しいことです。

前回スローーライフ調べたときに見つけた言葉書いておきたいと思います。

スローライフ・ロハス」   http://www.newmy

○「 スローライフ 」とは、ヒトコトで言うと、
    “こころ豊かに暮らすライフスタイル” という事。

○「 ロハス 」とは、ヒトコトで言うと、
    “健康と地球環境にやさしいライフタイル” という事。

○そして、「 スローライフとロハスな暮らし。 」とは──
    言い換えるなら、

    【 健康と地球環境にやさしい、こころ豊かな暮らし方。 】

    という事だと考えています。


このことを農業に当てはめると有機無農薬はできた製品が安全だけでなく環境に対してもやさしいことをしようとしているんですね。

私どもの有機無農薬野菜つくり、いかに途中失敗が起きようとも頑なに、妥協しないで、自然の力引き出しながら続けることに大きな意義があるって分かったんです。

でもこの後触れていこうと思いますが人が簡単で育てやすいというジャガイモで失敗したり玉ねぎやキュウリで失敗したりと散々な1年だったことをご報告しておきます。 


posted by さゆり at 16:26| Comment(0) | ロハスライフ・スローライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

有機無農薬野菜つくり・スローフードとは   2008,1

スローフード・スローライフ

スローライフ調べて驚いたのはロハスと同じくイタリアが発祥ってことなんです。

有機無農薬の野菜つくり13

スローフード・スローライフもちろんイタリアが発祥だからイタリアに世界的な協会があります。

日本はというと本部と各地に協会が設立されてNPO的にかつどうされています。

残念ながら当地はもちろん和歌山にだってそのような協会設立されていません。

昔の主人なら、よいと思えば、なければ作ろうかなんてことになって貧乏くじ引くのは私なんですよ。

すぐ事務局の無給職員第一号にされてしまうんです。

自分は旗だけ振って後はお任せなんだから、今のようにおとなしくしてくれるのは大いに助かりますの。

でもそんなこと関係なく100%本来の有機無農薬の野菜つくりは主人以上に私も思い入れが強いんです。

こちらでは効率が重視されるからか減ったとはいえ化成肥料使うし農薬だって回数減らす努力あるとはいえ無農薬ほど遠い世界なんです。

EMの権威、沖縄の比嘉教授によれば、バクテリアが力を持って肥沃になれば虫だって寄り付かないそうで、野菜つくりは土つくりということになりそうです。


スローフードとは

1986年、イタリアの小さな町で生れた「スローフード」は効率ばかりを追い求めた生活を見直し、風土に根ざした食べ物を大切にし、その生産者を守ろうとするものです。

スローフードの運動には、大きな3つの方針があります。

1つ目は、
昔からある食文化を守ること。
つまり、その土地で昔から伝わっている伝統的な料理や食材を、次の
時代の人たちに伝えていくことです。

2つ目に、
大量生産の安い品物が登場してきたことで、昔からある、お いしくてすばらしい食の材料が姿を消していってしまわないように、価値ある野菜、豆類、穀類、動物や食品を指定して、それらを保護して残していくことです。

3つ目は、
小さな時から、味や香り、栄養について感覚を育てられるように、子ども達に「味覚」の教育を行うことです。

 スローフードとよく似た考え方は、日本にもあります。

「地産地消」という言葉を聞いたことは無いでしょうか。

地産地消とは「地域生産・地域消費」を略したものです。

その土地や地域に生まれ育ち、生活する人々は、地元で取れた産物を食べて、健康的な生活をおくるという考えです。

 同じような意味の、「身土不二(自分の住んでいる土地で取れるものを食べるのが身体によい)」と云う言葉もあります。

なぜ最近、や地産地消といったことが言われるようになったのでしょうか。

それは、歴史の流れから見ても、現在の食生活は異常とも言える速さで加工食品が溢れ、生産者や食品の製法が見えないものを食べているという危機感の現われかと想われます。

 「便利・安い・製品の画一化」等が、ファーストフードをつくりました。

江戸時代にも屋台で食品がファーストフードのようにお売られますが、素材も製品も手作りで、現在のファーストフードとは、製品の画一化という部分が全く違います。

現在の残留農薬や食品添加物のような心配などは、全く考えられていませんでした。

食材が新鮮かどうかだけを気をつければ、安心して口にすることができました。せっかちな江戸の人々のファーストフードは、現在のように工場で大量生産されたものでもなく、食材の流通経路も単純でした。なにより、江戸のファーストフードは、日常の食べ物ではなく「晴れの日」の食べ物だったのです。

江戸のファーストフードと現在のファーストフードの違いは、ここにあります。

 過去の人々が大切にしてきた、人々とのコミュニケーションと食事の素材に注目して、生活を楽しく、健康におくる事が幸せなのだと、今改めて、気がついたということではないでしょうか。

八戸スローフード協会
 
http://www.36yokocho.com/~slowfood/       
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2009年02月16日

有機無農薬野菜つくり・ロハス的考え方    2008,1

ロハス的考えとは

もともと畑したかったのは安全な野菜を安くおいしく食べたいのが始まりなんですよ。

有機無農薬の野菜つくり12

限られたやりくりの中ではどうしても安いものに目が行き勝ち、でも食の安全から離れていくんですよね。

それに完熟をもぎって食べるなんて、なんておいしいんだろうと憧れでした。

だからもともとロハスやスローライフなんて気にしていた訳ではなかったんです.

でもロハスとかスローライフなんて言葉よく聴くようになりました。

それでネットでロハス調べてみました。



LOHAS     - ソトコト2005年7月号別冊付録チビコトより -

LOHAS〜ロハス(Lifestyles Of Health And Sustainability)と言われる人たちが、アメリカで、ヨーロッパで増え続け、今後のビジネスや政治のあり方まで変える可能性を秘めた存在として注目されています。

ロハスとは、地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称です。

無理や我慢ばかりでは、健康も、エコロジーも、幸せも、長続きしません。自分たちの幸せの向こうに、社会の幸せや地球環境への貢献が地続きでつながっている。そんな実感のある暮らし、それを実現できる仕事を望む人たちにモノやサービスを提供する社会が、アメリカやヨーロッパで飛躍的に伸びています。

そして今、日本でもロハスな暮らし、ロハスなビジネスやサービスが注目されるようになりました。もっと気軽に、もっと楽しく。ロハスクラブは地球と自分の新しい愛し方を提案します。


ロハスの6つのキーワード  
          - ソトコト2005年7月号別冊付録チビコトより -

健康的な暮らし

人の暮らしは「食べる」「動く」「考える」「眠る」といった活動の繰り返し。その循環が健康的であることがロハスの基本です。まずは自分にとって快適な、健康的な暮らしの要素について、考えることから始めましょう。

自然環境への配慮

暮らしが健康的であると同時に、暮らしを取り巻く自然環境もまた健康であることが、ロハスの実現には不可欠です。暮らしを犠牲にするのではなく、日々無理なくできる自然環境への貢献とは何かを考え、実行してみましょう。

五感を磨く

ロハスの在り方は、人それぞれ。自分の判断で、自分にとって必要なもの、そうでないものを選択することが求められます。情報や数値による判断だけでなく、自分自身の感覚でほんものを見つけることがロハスには不可欠です。

古いものと新しいもの

最先端の技術と、伝統的な知恵。新しい発想と、古くからの習慣。どちらかひとつではなく、新旧それぞれの良いところ、必要なものをバランスよく選びとること。それを自分の暮らしに取り込む方法を見つけましょう。

つながりを意識する

社会も環境も、自分の足元から地続きでつながっています。食べたものはどこから来たのか。捨てたゴミはどこへ行くのか。買ったり使ったりすると、地球にどんな影響を及ぼすのか。その先に何があるのかをイメージしましょう。

持続可能な経済

ロハスは都市生活や消費活動を否定しません。便利で楽しい、ハイセンスでカッコいい、そんなモノやサービスによって、人にも環境にもやさしい持続可能な経済システムをつくる。ロハスは経済から、社会の在り方を変えていきます。


このことからも私どもが有機無農薬野菜つくりは自然の考え方だと理解できますよね。
もともと主人野菜つくりに熱心だった訳ではありませんが、いぜんから改良・開発なんて好きですからきっといろんな工夫してその結果もこれから書いていけると思います。

これから田舎暮らししたり、畑して見たい人の参考になるかもしれませんものね。
posted by さゆり at 21:25| Comment(0) | ロハスライフ・スローライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有機無農薬野菜つくり・生育状態       200711〜2008,1

初めての植え付け・生育状態

白菜・高菜については間引きしたものだけに多少とも育ったものでその分種から育てるより楽だったことは間違いありません。

ほかの種買って植えた分についてはすでに時期をずらせていたことは残念ながらあったように思います。

DSC05405.JPG

DSC05407.JPG

白菜・高菜、やはり一度植え替えた分についてそこで一旦成長が止まり、元の分と比較したとき生育が遅れたんじゃないかと感じています。

結果的にこちらに移植された白菜大きくはなりましたが成長期に真冬になったためとうとう結球しなくなりました。


高菜の方はというと、こちらはまったくの優等生。
次々にとっては伸びての繰り返し本当に春過ぎまで楽しませてもらいました。

種からの分についてはみな芽は出したが追肥の加減もあってか余りうまくいきませんでした。

ただソラマメはすくすく伸びてホントうれしくなりました。

最終的には高菜とソラマメが優等生で冬に育った関係もあって蝶々もいず青虫にやられずすんだのは幸いでした。

2008-01-09 一文字波止、釣果、ボート 065.jpg

白菜は最後の最後まで結球期待して待ったため余計結球しないまま硬くなってバラ白菜としても使えなくしてしまいました。
ヌカ漬けにしてみましたがけっきょくだめでした。

2008-01-09 一文字波止、釣果、ボート 070.jpg

主人は白菜の糠漬け大いに期待していただけに残念だった様です。
でも高菜炊いても漬けてもいけたのが救い。

でも最初からうまく行くなんて甘すぎですよね。
痛い目に会うから進歩があると思えばそれはそれで通過点ですよね。

有機無農薬なんて言わなければ化成肥料使って失敗少ないんでしょうが,それに拘ると土つくりから手間ひまかかるんですよ。

主人もともと産業としてのEMに関心あっただけに今回もEMによる土つくりに拘ったようですが、農業でのEMはまったくの素人。
結局堆肥つくりが出来なかったことが失敗の大きな原因と蒔いた時期がいずれも少々遅すぎではとおもいます。

posted by さゆり at 20:41| Comment(0) | 田舎暮らし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有機無農薬野菜つくり・開墾2        2007,11〜12

開墾2・石との戦い2

こちらの畑、表面だけ見てる分には土しか見えない。

最も一番最初は雑草しか見えなかったですが。

せめて25〜30センチは耕せたらこうまで苦労しなかったkも知れません。

最も苦労したのは耕作引き受けた主人であって私じゃないんですが。

でも畝作り、遅れればこちらにも影響ありますから、間接的には影響ありなんですわ。

どうもここ周りより高くなっているのは、どれほど以前か分かりませんがひょっとしたら家たてようと埋め立てしたんではと思えるんです。

かわらやレンガ、コンクリート片が出てきたかと思えば、地盤よくするためクリ石入れてるところなんか出てきたりなんです。

それも掘ったらすぐ石の山にぶつかるので掘り出した石の置き場に困るほど。

畑の周りに積み出したら見る間にやま築かれていくんです。

DSC05568.JPG

大きなのは一抱えもありそうでよく主人一人で掘り出したものと感心したもんです。

だから最初の6畝に関しては本の少し掘っただけでないといつまでもスター止切れなかったと思います。

余り掘れなくとも土たくさんあって積み上げが効くならそれでもよかったんですが、畝の間も土が取れなくて困りました。
すこし掘れば石に当たって土が取れなかったんです。

だから大根用の畑ですら20〜25センチ程度しか掘り下げ出来なかったんです。

だからもし耕運機ならもっと浅かったことと思います。

当初6畝以外はもっと掘り下げて石取り除いてしまって長芋やごぼうだって植えれるようになんて思っていたようですが
これらは場所決めてそこだけ狙って掘るようにしたようです。

長芋用の畝つくりはまた次の機会
で。
posted by さゆり at 16:38| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有機無農薬野菜つくり・開墾1        2007,10・下旬〜11・上旬

開墾・雑草と石との戦い

まがりなりにでも畑借りたわけなので耕作ならともかく開墾て言葉おかしいですよね。

私も主人も畑などほとんど経験ありといえる状態でなく、強いて言えば私が少しある程度。
それもずいぶん前に大阪にいた頃一畝借りて家庭菜園の真似事した位なんです。

だから130坪ほどもある土地借りて耕すなんて想像もつかないことなんです。

10月の下旬に畑を借りることになっていよいよこの地での野菜つくりにスタート。

DSC04513.JPG

一面の雑草抜くだけで十分な労働で,取り敢えず当座のスターと切れるように、6つほど畝つくり。
10センチも鋤入れるだけで石にはじき返され前の人どうしておられたのか不思議だったんです。

どうも耕運機表面だけ土かき混ぜて石には負けると避けてたのかと思いました。

私ではどうにもならず主人ツルハシ持ってきてやってもらったんです。
とにかく表面から20センチほど石とって畝6つ作るだけでも一月近く掛かってしまったんです。

DSC04778.JPG

途中見かねて近くの畑してる人耕運機でして上げましょうかと言って貰ったんです。
でもまだまだその時点では主人も、意気軒昂で耕運機表面だけで中まで耕すにはツルハシと鋤には適わぬなんて言って断ってしまったんです。

それに汗たっぷりかけばメタボ解消なんて気もあったんでしょう。

これ言っとかないといけないんですが、畑するの飽きが来ないように1日2・3時間と決めていたんです。

また実際主人見てたら冬近しといいながら畑仕事といいながら実際は土方仕事となんら変わらず汗だく。
ドカタ仕事のほうが今時ユンボ使ったりでずっとらくなんてぼやいてました。

取り敢えず6つ畝出来たところでバトンタッチ。

勿論畝作るとき落ち葉や枯れ草すきこんでヌカ少々に発酵牛糞混ぜ込んで苦土石適当。

適当ったらよい言葉なんですが、じっさいにPH計で計ったわけでもなくリトマシス試験紙で見たわけでもないですよ。

だから適当か不適当か分からないままのスタートだったのです。

DSC04778.JPG


そこに買ってきた種、ほうれん草やねぎに大根・ニンジンソラマメなどを植えてみたのがもうすでに11月の半ば過ぎ。
白菜と高菜 この畑しょうかいしていただいたH サンから間引いた残り物を貰って植えておきました。

これが跡で大きな助けになりましたがそのときはまだそこまで感じていなかったんです。

実は主人畝作り年内、遅くとも2月中には畑全部すむだろうとタカ括っていた様なんですがこれも結果的には大きな予定狂いだったんですよ。
posted by さゆり at 15:27| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

有機無農薬野菜つくり・畑を借りるまで     2007,10・下旬

畑の借りるまで・初めての畑

この地に来ることになってもうじき4年。
その間ずっと畑ができていればもう少しましな状態で書けたと思いますが、でもそうならなかったからこれを書くことになったと思えばそれはそれでよしとせねばなりません。

実はもっと前から畑したかったので農協などで貸してもらえそうなところないか聞いてみたんですよ。

でも「そんなところ知りません」ってまったくつれない返事なんです。
よそ者にはまったく田舎って所は相手にしてくれない所があるんですよ。
聞いた人が悪かったかもしれませんが。

ところが一昨年、主人が波止釣りで仲良くなった人に聞いて貰ったらすぐ貸してもらえる先が見つかったというわけなんです。

外から頼めば進まぬものが中から頼めば一瞬なんですから。

DSC04504.JPG

10月下旬に決まってそれから畝つくり。

最初主人すべて私任せで考えてた節があるんですが、何せ借りれた土地
130〜140坪ほどあって女手ひとつでやるにしては少し大きすぎたんです。

それで主人仕方なく最初の畝つくりまでメタボ解消かねて手伝うことになったんですよ。

でもホントはそんな簡単な話ではなかったんです。

もちろんメタボ解消が目的ですから耕運機などの機械使わずに鋤・鍬でのすべて手つくりですから主人にしたらちょっとした重労働。
借りた畑、家庭菜園にしては大きすぎですよね。

其の上永らく放っておいた畑だけに背丈ほどの雑草抜くだけで大変。

DSC04775.JPG

とりあえず年内植える分のため90センチ*5メートルの畝6つだけ先に簡単に畝つくりして白菜、ほうれん草、高菜、大根、ソラマメと少しづつ植えたのがすでに11月も中頃過ぎていました。

畝つくりの話は次回。

posted by さゆり at 16:11| Comment(0) | 耕作・畝つくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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